俳句

 

第産事業部の景山です。

 

真備町箭田のサツキアパートに花帽子のA様を連れて行き、

アパートの住人達と一緒に『俳句』の要素を取り入れたゲームをしました。

 

『春』を季語にした俳句を作って頂き、出来た順に読み上げて頂きました。

 

皆さんそれぞれの『個性』が際立った俳句で、声に出して読むことで、

間違えていてもセリフのように聞こえ、日本語の深みを感じました。

 

最後に7つある俳句の中から最優秀賞を選びましたので、ここに記します。

 

『はるがきた なのはがさくよ よるのはな』